会社生活を駆け抜けた日々

山登りと読書の日々

レッグカバーの装着

curios

前回記事にしたカブ用のレッグカバーが届きました。


説明書を読んで、取り付けて行きます。


実際に乗ってみると、思ったよりも生地がゴワゴワして、乗り降りがやや難しそうです。


ずっと乗りっ放しの用途には適していると思いますが、乗り降りを繰り返す用途には適さないと思いました。


またクチコミでも指摘されていた欠点として、鍵穴が見えないのでキーの操作がやり難いというのがありました。ご覧のようにブラインドになってしまいます。ゴワゴワした生地の下から、ブラインドタッチで鍵穴を探すというのは至難の業です。


このように、私的には欠点が目立つカバーとなってしまい、残念な結果となってしまいました。


ですが仕事用のカブではなく、ツーリング用のGSX-S125の方で復活させることが出来ないかと奮闘中です。


うまく行ったら記事にしたいと思います。

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